我が心の歌姫、伊藤咲子さん。
2008.03.26 Wednesday
伊藤咲子さん、サッコ…
ちょうど私と同年代の歌手です。
アイドル花やかりし70年代半ば…
数々のアイドルを輩出したスタ誕全盛期に、
「ひまわり娘」でデビュー。
ゆったりと、そしてキラキラときらめくようなイントロ…
明るくて、楽しげで、ほんの少し切なげなメロディライン…
サッコの真っ直ぐな歌声は、
まさに夏の白い光が連れて来た「元気娘」。
同世代のアイドルと一線を画するものでした。
アイドルとしての興味より、歌に魅せられてしまったのです。
今でも夏が来ると、「ひまわり娘」を口ずさみ、
胸の奥を熱くしている私です。
これだけインパクトのあるデビュー曲がヒットすると、
なかなかそれを超えることが難しいのですが…
サッコはやってくれました。
ご存知「乙女のワルツ」です。
スケールの大きな曲を、ろうろうと歌いあげています。
その大らかさは、マリリンモンローの「帰らざる河」を
彷彿とさせます。
今でも、サッコの歌で一番好きな歌は、
心の底から「乙女のワルツ」なのです。
伊藤咲子さんは、
私にとって、とびっきりの心の歌姫です。
ちょうど私と同年代の歌手です。
アイドル花やかりし70年代半ば…
数々のアイドルを輩出したスタ誕全盛期に、
「ひまわり娘」でデビュー。
ゆったりと、そしてキラキラときらめくようなイントロ…
明るくて、楽しげで、ほんの少し切なげなメロディライン…
サッコの真っ直ぐな歌声は、
まさに夏の白い光が連れて来た「元気娘」。
同世代のアイドルと一線を画するものでした。
アイドルとしての興味より、歌に魅せられてしまったのです。
今でも夏が来ると、「ひまわり娘」を口ずさみ、
胸の奥を熱くしている私です。
これだけインパクトのあるデビュー曲がヒットすると、
なかなかそれを超えることが難しいのですが…
サッコはやってくれました。
ご存知「乙女のワルツ」です。
スケールの大きな曲を、ろうろうと歌いあげています。
その大らかさは、マリリンモンローの「帰らざる河」を
彷彿とさせます。
今でも、サッコの歌で一番好きな歌は、
心の底から「乙女のワルツ」なのです。
伊藤咲子さんは、
私にとって、とびっきりの心の歌姫です。
posted by: プレシャスワン 志村 譲 | - | 11:45 | comments(2) | trackbacks(0) |



